IE9ピン留め
記録写真:3日目

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# by nac2006blog | 2006-11-27 21:56
記録写真:2日目
# by nac2006blog | 2006-11-27 21:49
記録写真:1日目
# by nac2006blog | 2006-11-27 21:48
10月9日 コンサート開催日
昨日までの不安定な天候から一転、これまた経験したことのないようなすっきりした秋晴れ。風は一切なし。コンサートとしては最高の天気に恵まれた。

朝食後、お客さんが来るまでにリハーサルを行った。
10:00ごろ、お客さんが集まり始める。子どもたちは出迎え演奏のために森の小道に移動。

湖上に集まったお客さん。カヌーの説明をうける。


指揮者のカヌーがスタンバイ。
前から指揮者の山崎さん、佐藤君、こぎ手のiop林さん


カヌーに乗り込むお客さん

演奏中の湖上の様子。※やはり音がないとよくわかりませんね。。

デッキで静かに演奏を聴くお客さん。自然の家の長谷川所長(一番手前の方)もコンサートを聴きに来られました。


※スタッフのみなさん。演奏中の子どもの様子を撮影した方がいましたら、百田まで教えてください!!


子どもたちが持って帰らなかった楽器の一部。ものすごくよく作られていました。


Nature Art Camp 2006「バック・ウォーター・コンサート」おしまい。

※プロカメラマンの写真が届きましたら、どっさりアップさせていただきます。
とりいそぎ、報告とさせていただきます。
# by nac2006blog | 2006-10-10 21:49
10月8日 二日目
 ※写真なし。スタッフの皆さんで二日目の写真をお持ちの方momoda@plus-arts.netまで。

二日目午前中はカヌー体験の予定だったが、急な雨のため午後に延期。多目的でコンサートで着る衣装をつくったり、楽器をつくったり、森にでかけて楽器や衣装につかえるものを探した。

午後は、カヌー体験。半分の班は村で楽器作り。そのあと交代。その後、ファイヤ場でコンサートのルールを教わり、全体練習をしてから湖の周りに移動して本番の場所で全体練習。指揮者のボートも本番同様に湖上に出た。

夜は多目的室で最後の練習。指揮者の指示に従い、コンサートの進行どおりに練習を行った。ここでいきなり演奏のレベルが上がる。明日のコンサートに向けて、子どもは一生懸命、じぶんでつくった他にはない楽器を叩いたり、吹いたりした。
# by nac2006blog | 2006-10-10 21:27
10月7日 初日
午前中は最終準備。もえがらじじい登場。宝箱の準備と設置。ゴミバンドは練習。プログラムを演出する衣装などが作られた。


午後からいよいよNature Art Camp 2006「バック・ウォーター・コンサート」プログラムスタート!
オリエンテーリングで自分の村を発見し、村の特徴をよく観察し、村のマークを考えた。

夕食時には音ゲームを行い、勝ったチームには楽器がプレゼントされた。


夜の活動は多目的室にて。村のマークを決め。ゴミバンドに触発されて、超短い村の音楽を考えてもらった。その後楽器作りを行い、村のマークと村の音楽の発表後、最後にエーデルワイスの練習を行った。





# by nac2006blog | 2006-10-10 21:13
10月5、6日準備作業
■10月5日前々日:一枚も写真をとっていません。
 13時にプラス・アーツ事務所で打ち合わせ、その後買出しをして自然の家へ。研修室でみっちりミーティングを行う。

■10月6日前日
 音楽班は各班の材料分けやゴミバンド用楽器作り、ゴミバンドの練習。空間演出チームは初日に行われるオリエンテーリングの準備、活動班になる人は楽器の作り方を覚えてもらい、オリエンテーリングのルートの確認などを行う。夜は明日のスケジュールの確認。


# by nac2006blog | 2006-10-10 20:47 | スタッフ全員へのお知らせ
Nature Art Camp 2006を終えて
Nature Art Camp 2006サポートスタッフの皆様

みなさま、お疲れ様でした!!

百田です。
スタッフのみんなにはいろいろご迷惑をおかけいたしました。申し訳ありませんでした。
それでも、全員がコンサート成功のためにそれぞれの役割を完璧にやりとげてくれたおかげで、無事にコンサートを成功させることができ、本当によかったです。
私自身一生忘れられない経験になりそうです。
一番大変だったのは子どもの面倒を見る活動班の皆さんだったのではと思います。ほんとうにご苦労様でした。
スタッフ全員の準備作業、本番の動き、意見などすべてに感謝いたします。
スタッフのみなさん本当にありがとうございました。
そしてなにより、こんなに素敵なコンサートを考えてくださった土谷さん、本当にありがとうございました。

では写真をアップいたします。(スタッフのみなさん、撮った写真すべてください。こちらでまとめて土谷さんにお送りしたいと思います。)

# by nac2006blog | 2006-10-10 20:45 | スタッフ全員へのお知らせ
おつかれさまでした。
いや〜、大成功でしたね!
百田くん、写真付きで報告してくださーい!!

ではでは。

KOSUGE1-16
土谷 享
# by nac2006blog | 2006-10-10 19:47 | スタッフ全員へのお知らせ
意見ください。
下見の報告とご相談です。


まずTシャツですが、生地は生成りのシャツっぽい素材にしました。(ガーゼのような柔らかい素材を見ていたのですが、高すぎました…)
落ち葉をたくさん使いたいと思っているのですが、10月あたまに工作の大出さんが山に行ったところ、そんなに落ちていなかったとの意見をもらっていて、かわりに折り紙をたくさん使おうかなと思っています。
その場合、色紙は茶・黄・赤・黄緑・オレンジなどの紅葉っぽい色のみを揃えたほうがいいのか、制限せず、ピンクや青系の色も揃えたほうがいいのか、ご意見ください。

紐ですが、いくつか案が出ています。
①Tシャツの生地が余るので、エコに!余り布を子供たちに飾ってもらって使う
②縄文人?自然人っぽく2枚目の画像のような縄を2周くらいぐるぐるまく
③1枚目の画像のレコードテープ(チアのぽんぽんによく使うやつですね。)をまく
私は②かな?と思ってます。ちなみに③は8色しかないので色分け無理です。
どれがいいですか~?

色絡みでここに書きますが、空間チームの方に質問です。村の色は決まっていますか?
決まっていれば、色分けして、簡単に画用紙で仮面のようなものを作りたいです。
(鼻から上を覆うくらいの画用紙に目の部分だけ穴を開け、ついでにツノも合体させようかな~と。両サイドには穴を開けて輪ゴムで耳にかけます。)


次に旗(看板)ですが、海賊旗がすごく頭の中にあったので、帆布(かばんやさんの一澤帆布のような生地)で、かばんに使ってあるよりも少しやわらかめの、だけど割と丈夫なものを見てきま
した。
吊るすのに使うロープは、Tシャツの紐の候補の②(2枚目の画像)が割と丈夫だったので、こちらを使用したいと思っています。
やっぱり板だろうということであれば、明日見てきます(今日は時間がなく回れませんでした。)


しおりの材料ですが、画用紙(3枚目の画像参照←なくてもわかりますよね、すみません。)と和紙(4と5枚目の画像参照)とで迷っています。
画用紙より和紙の方が自然っぽくていいかなと思ったのですが、和紙は文字が書きにくいかなという意見もあり、どちらを優先させるべきか悩んでいます。
 しおりに関しては仮作成をしていなかったので、明日作るつもりです。落ち葉やTシャツ作りで余った色紙、クレヨン、ペンを使用する予定です。
ちなみに色分けがあるのであれば村ごとに色を変えるつもりです。


書き漏らしあるかもしれませんが、とりあえず以上です。
みなさんのご意見お待ちしています。
 

栗山



# by nac2006blog | 2006-10-05 00:06 | 工作チーム
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